You You Living
You You Living
住みかとはお子様の健やかな成長と発達を育む大切な場所。
住みかを通じて、お子様が安心・安全で元気に過ごせるよう家族間でのコミュニケーションや、楽しく子育てができるための配慮やサポートが必要なのではないかと感じています。
You You Livingでは、お子様からご高齢者の方まで、すべての皆様に衣食住の提案を通じて、毎日の暮らしを悠々自適に短しみ心身の幸せを育み、安心して暮すことを実現するためのきっかけづくりの『住育』空間でありたいと思っています。
これからも、地域コミュニティーと協力し、防犯と防災拠点としての『住みか』としても一層努めてまいります。
You You Livingとは
人とまちをつなぎ、笑顔あふれる未来をみんなで育むコミュニティ拠点です。
You You Livingは、世代や立場を超えて人と人が自然につながり、地域の中で安心して過ごせる居場所を目指しています。
本を読んだり、食事をしたり、学んだり、体験したり。
子どもから大人、高齢者まで、誰もが自分らしく関われる場所として、地域の中にあたたかな交流を生み出しています。
You You Living が大切にしている4つの想い
1. 人と人がつながる
世代や立場を超えて、自然な交流が生まれる場所をつくります。
日常の小さな会話や出会いが、地域の安心感につながります。
2. まちとまちをつなぐ
地域の枠を超えて、新しい出会いや循環を広げる拠点を目指します。
町田、南アルプス、能登など、それぞれの地域の魅力や課題をつなぎ、支え合う関係を育てます。
3. みんなの居場所になる
誰もが安心して集い、自分らしく過ごせるコミュニティをつくります。
孤立を防ぎ、子どもから高齢者までが自然に見守り合える関係づくりを大切にします。
4. 学びと体験の楽しさを育てる
子どもから大人まで、多様な学びや体験に触れられる環境をつくります。
本、食、自然、ものづくり、地域活動を通じて、新しい発見や成長のきっかけを生み出します。
(電 車)小田急小田原線 玉川学園前駅南口より17分
(駐車場)2台
Outdoor Living Cafe You You Living
2026年1月下旬オープン予定
平 日 Open AM11:00 - Close PM5:00
第二土曜日 Open AM11:00〜PM3:00
定休日 土曜日、日曜日、祝日、月曜日
住 所 〒194-0031 東京都町田市南大谷6-32-3
T E L 042-860-2550
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南アルプスbase
〒400-0422
山梨県南アルプス市荊沢1126-5
能登復興base
〒929-2372
石川県輪島市三井町洲衛10-5
ここから食堂
ここから食堂は、地域の方々が食を通じてつながる、あたたかな地域食堂です。
子どもたちが安心して食事を楽しめる場所として、また、親子や地域の方々が自然に交流できる場所として運営しています。
食事を提供するだけでなく、
「ここから会話が生まれる」
「ここから人と人がつながる」
「ここから地域の安心が広がる」
そんな想いを込めた取り組みです。
You You Livingの活動とあわせて、食・学び・交流を通じた地域の居場所づくりを進めています。
能登復興プロジェクト
心の再建から、地域の自立へ。
株式会社鳳山は、2024年より能登半島地震の復興支援に取り組んでいます。
能登復興baseでは、被災された地域の方々が再び集まり、語り合い、学び合い、笑顔を取り戻していくための場づくりを進めています。
私たちが目指しているのは、一時的な支援だけではありません。
地域の方々が自らの力で立ち上がり、次の世代へ誇りをつないでいけるよう、継続的な関わりを大切にしています。
寺社仏閣の再建
地域の歴史や祈りを次世代へつなぐため、倒壊・被災した寺社仏閣の再建に関わっていきます。
寺社は、地域の精神的な支えであり、祭事や人の集まりの中心でもあります。
再建を通じて、地域の誇りとつながりを取り戻すことを目指します。
地域の核となる居場所づくり
仮設住宅への入居などにより、地域コミュニティの分断や孤立のリスクが高まっています。
集会所や広場など、地域の方々が安心して集まれる場所をつくることで、悩みや不安を近隣同士で共有し、支え合える関係を取り戻していきます。
きんじょの本棚
本をきっかけに人と人がつながる、小さな地域の本棚づくりを進めています。
娯楽や心のゆとりが失われた被災地では、会話のきっかけや安心できる居場所が必要です。
「きんじょの本棚」は、道楽から始まる小さなつながりの輪として、孤立を防ぎ、地域の見守りや交流を生み出します。
能登空港前・観光再生拠点
震災の影響により、地域産業や観光にも大きな影響が出ています。
支援に頼るだけではなく、能登の魅力を外へ伝え、訪れる人を増やし、地域の経済循環を生み出すことも復興の大切な一歩です。
能登復興baseを起点に、学びや体験、研修旅行、地域交流を通じて、能登の未来につながる取り組みを進めていきます。
きんじょの本棚
本棚は道楽をつくり、隣人の顔を映し出す。
株式会社鳳山は、2024年より能登半島地震の復興支援に取り組んでいます。
きんじょの本棚は、地域の方々が本を通じて自然につながるための小さな交流拠点です。
本を手に取ることから会話が生まれ、言葉を交わすことで顔の見える関係が育ちます。
被災地では、生活の再建だけでなく、心のゆとりや人とのつながりを取り戻すことも大切です。
小さな本棚が、孤立を防ぎ、悩みや変化に早く気づくための地域の目となり、安心を生み出すきっかけになると考えています。
鳳山は、能登復興baseでの活動を通じて、本・食・学び・交流を組み合わせた、あたたかなコミュニティの再建を目指します。